どの業種を選ぶ?

37歳という年齢でも働けるナイトワーク求人を探していた私。最終的に人妻セクキャバを選んだわけですが、それまでに他の業種も検討しました。例えば風俗、人妻・熟女系キャバクラ、スナックなど。色々な選択肢があった中で私がセクキャバを選んだ理由をお話していきますね。

スマホを片手に口元に手を当てる女性

ヌキのサービスがない

セクキャバではキスをしたり、胸を触られたりといったサービスがありますが、ヌキのサービスはありません。ナイトワークを検討しているとはいっても、風俗のようにヌキのサービスをするのは少し抵抗があった私。セクキャバのサービス内容にも全く抵抗がなかったわけではないですが、上半身だけならまだいいかな、と妥協できた部分でもあります。

いちゃいちゃ>トーク

事務系の仕事をしてきたのもあって、トーク力にはあまり自信がありません。性的なサービスがないお店だとキャバクラやスナックがありますが、どちらもお客さんとの会話を円滑に進められるトーク力が必要ですよね。会話の引き出しも多くないと大変そうだし、私には無理かな…と思いました。その点セクキャバでは、会話よりもお客さんといちゃいちゃすることが求められるので、トーク力に自信がない私でもできるかなと思いました。

お酒が弱くてもOK

キャバクラやスナックで働くと、お客さんにお酒を飲んでもらうだけでなく、キャスト側もけっこう飲めないと厳しいです。でも私は、カクテル2杯くらいで顔が赤くなってしまうお酒の弱さ…。セクキャバではお酒があんまり飲めない女性も働いていますし、お客さんにお酒を強要される場面もありません。いかにお客さんに恋人気分を楽しんでもらえるかが大事なので、お酒の強さは必要ありません^^